原貫太オフィシャルブログ

フリーランス国際協力師原貫太のブログです。

SNS/情報発信

クソリプ対応で一番やっちゃいけないのは「ムキになって反論する」だ

フリーランス国際協力師の原貫太(@kantahara)です。この記事を書いている2019年7月現在、Twitterのフォロワーは15,000人います。 ネットでの影響力が高まれば高まるほど、いわゆる「クソリプ」を貰うことが増えました。「え、なんで今そんなコメントするの…

ネットのアンチ対応で一番やってはいけないのは”ムキになり反論する”だ

ネットで意識高めの情報発信を5年続けてきた原貫太(@kantahara)です。Twitterのフォロワーは12,000人を超えました。(2019年5月31日時点) 僕は大学1年生のときに参加した海外ボランティアをきっかけに、ネットでの発信に力を入れ始めました。5年続けて…

ネットで批判されるのが怖い?無関心よりアンチの方がまだマシでしょ

ネットでの情報発信を5年以上続けてきた原貫太(@kantahara)です。Twitterのフォロワーは12,000人を超えています。(2019年5月31日現在) 毎日のようにネットで思ったことを発言していると、会ったことも話したこともない人から謂れのない批判や誹謗中傷を…

SNSをやめる前に読んで!人生を激変させるSNSの”正しい”使い方

もし、SNSをやめることを考えている人がこの記事を読んでいたら、伝えたいことがあります。 SNSは友達と繋がったり、日常生活の様子をアップするために使うものですか?もっと有効に活用すれば、人生を大きく変えられるかもしれませんよ。 SNSをやめる前にこ…

情報発信が怖いという人に知ってほしいたった一つのこと。自由に生きるために。

「周りに何を思われるか怖いから、情報発信できない」という人がいますが、自分が本心で感じたことを言葉にし、それが誰かの反発を喰らったとしても、悲観することはありません。 なぜなら、それこそあなたが自由に生きている証だからです。 大学在学中からS…

炎上を恐れるな。クソリプは無視。ありのままネットで発信すればいい理由

ツイッターのフォロワーが3000人を超えたあたりから、反対意見やクソリプが定期的に飛んでくるようになった原貫太(@kantahara)です。 感覚値として、ツイッターは100リツイートを超えたくらいから強めの反対意見が飛んできますね。相手にする気にもなれな…

FacebookとTwitter、どう使い分ける?Webマーケティングの観点から解説

当ブログ含めて、ぼくはインターネットを利用した「発信」に力を入れているのですが、中でもTwitterとFacebookを活用した「発信」には特に力を入れています。が、さらに言うとぼくはTwitterでの「発信」の方により力を入れています。 というのも、タイトル通…

SNSを広報で活用するなら絶対抑えるべき4ポイント【有名人と繋がる】

SNSを広報で活用する人は年々増えていますが、SNSで”人に届く”広報ができている人はまだまだ少ない印象です。 僕はこれまでSNSを活用し、イベントの広報や本の販売、人材募集を成功させてきました。SNSを通じてTBSの記者と繋がり、全国放送に出演することも…

新聞社やテレビ局に就職せずとも、今はSNSやブログで個人発信ができる時代!

いまどき新聞社とかテレビ局とかに就職しようとする若者とかもヤバイよなぁ。「大手出版社の編集者になりたい」とかも相当ヤバイ。平成生まれだろうに、なぜ脳みそが昭和なんですかw 今は自分で何でも作れる時代なんですよ。 — イケダハヤト@仮想通貨 (@IHa…

本も良いけどSNSやブログで発信してほしい-社会に認知されなければ存在しないのと一緒

国際協力クラスタの人は、本当にすごい経験や知恵、情報を持っているのに、本しか書かない人が多いんだよなぁ。まとまって本を書くのもいいけど、SNSやブログでもっと情報発信する人が増えたら、この業界も違ってくるのに~。その点、原さんはじめ若い世代に…

「弱さ」を「強さ」へと変える情報発信の方法

昨日、Facebookにこんな投稿をした。 投稿の中で、僕は 時々、疲れから「頼むからもう追加で(難民が)来ないでくれ…」と思いそうにもなりました。 と綴った。 ただでさえ暑い環境で支援活動をしている時に、追加で支援を欲しがる難民が何人も来ると、正直に…

SNS依存って悪いことなのか?発信力を高めるために

「SNS依存」はネガティブに捉えられるけど、発信力を高めるには多少依存してるくらいがちょうどいいかな。「貨幣経済→信用経済に時代がシフトしてる今日、SNSを武器に『信用』を貯めろ」「1対1を繰り返すコミュニケーションツールとして使え」といくら説得…

NPOの活動に携わる僕が毎日SNSを更新するたった一つの理由

僕のSNS(Facebook&Twitter)をフォローしている人はご存知かもしれないが、僕は意識して毎日SNSを更新するように努めている。内容はもちろん、自分の活動に関することだ。 講演を行ったこと、テレビに取り上げられたこと、新聞にインタビュー記事が載った…