原貫太オフィシャルブログ

アフリカでの支援活動から起業論、トラベルハックまで。

2018年、僕が頑張ること。

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今更ですが皆さん、あけましておめでとうございます!

 

 

2017年はウガンダでのインターンから始まり、『世界を無視しない大人になるために』の出版、コンフロントワールドの起業、テレビ出演、南スーダン難民支援、日本各地での講演など、駆け抜けた一年間でした。本当に一年間があっという間ですね!毎年言っている気がします。

 

 

今年1年間のスケジュールとか抱負みたいなのは、正直考えられていないのが現状です。お正月くらいはゆっくり休もうかと思って。じゃあ、このブログを書くのも止めろって感じですが。

 

 

かれこれブログでは300本近い記事を書いてきましたが、今年は去年以上にドンドン更新していきます。6月からはアフリカ駐在が始まるので、アフリカでの生活ネタも投稿していこうかと。

 

 

でも、2018年僕がさらに力を入れていきたいことが、ブログ以外にあります。

 

 

 

それが、有料マガジン『国際協力師たちの部屋』です。(タイトルだけ見てエッセイを期待した人、残念!)

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ブログを読むのは無料なのに、マガジンでは人様からお金を取るなんてあくどいですよね~。僕もそう思います!^o^

 

 

でも、ごめんなさい。すべてをすべてボランティア精神でやっていくのには、限界があります。ある程度のところからはビジネスとしてやらせてください、というのが本音です。

 

ただ、その分読者にとっては本当に価値ある情報を提供していきます。その覚悟です。

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ブログの購読者の中にも、僕が発信するモノに価値を感じて下さる方がいるので、そういった方にはぜひマガジンを読んでほしい。月額350円。今のところは21本記事が格納されているので、一記事あたり約17円です。

 

 

『国際協力師たちの部屋』の大きな特徴は、新卒NGO職員である延岡由規さんと対談形式で一つのテーマを掘り下げていくことです。僕一人では考えきれない部分にまで手が届くので、テーマを広く設定できるのはもちろん、深い部分まで考察することができます。

 

vol.2-1~vol.2-4の「国際協力の必要性って?なぜ日本の社会問題ではダメなの?」なんて、自画自賛も良い所ですが、すごいです。マジで保存版にしてほしいくらい。

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国際協力って、なんだかキラキラした印象がありますよね。子どもたちと笑顔で触れ合っていたり、異国の地で黄昏ている光景だったり、そんな「綺麗な部分」ばかりが広報を通じて映し出されます。

 

 

 

でも、その裏では大変な事務作業もあれば、現場ならではの苦労もたくさんあります。色々な制約によって、大っぴらにブログには書けない。だけど、国際協力の世界をもっともっと理解したい人たちには、ちゃんと伝えたい。このマガジンを通して。

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最新記事のテーマも面白いです。「自分で選んだ「国際協力」の道、やめたいと思った瞬間はありますか?」。たくさんの利害関係者がいるからこそ、組織としての発信では「国際協力の仕事をやめたいと思った時は…」なんて書けませんからね。笑

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後悔させません!他で走り得ない情報が満載です。僕も延岡さんも気合十分。いつもブログを読んでくれる皆さんには、マガジンも購読してほしいなぁ。

note.mu

 

さすがにここまでリンクを貼っていたら、もう手続きする準備はできましたよね?ね?ねね?

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冗談はこれくらいにして、今年は有料マガジンの質を高めていくことにも力を注いでいきます!ぜひぜひ!よろしくお願いします!

note.mu

 

 

 

 

 

 

 

 

お願いします!笑

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