原貫太オフィシャルブログ

アフリカでの国際協力活動から仕事論、情報発信術まで。※本ブログの内容は個人の見解によるものです。

世界で最も貧しい国ブルンジ(アフリカ)で撮影した「美しい」写真の数々

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渡航危険レベル3(渡航中止勧告)、一人当たりGDP188か国中188位など、現地に足を運ぶ前にはあまり良いイメージを抱いていなかったブルンジ。一週間の滞在が終わり、午後からは隣国のウガンダへと戻る予定だ。

 

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ブルンジに滞在した感想を一言で表すならば、「こんなに美しい国が世界にはあったのか」。景色の美しさもさることながら、「ヨケイナモノ」がまだそれほど入っていないブルンジでは、「生きる美しさ」のような感覚を得た。

 

そんなブルンジで撮影した「美しい」写真を紹介します。ブルンジ、ありがとう。また近いうちに来ます。

 

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テラ・ルネッサンス活動地の子ども達。多分、受益者よりも出席率(出現率)が高い

 

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インディーズロックバンドのジャケ写みたいなの撮影できました

 

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畑から採ってきた(≒盗んできた)トウモロコシを焼いている子ども

 

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牛やヤギが自然に放たれている

 

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丘から見える景色。左端に写るのは海ではなく湖(タンガニーカ湖)

 

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ブルンジの子どもたちはノリが良い

 

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テラ・ルネッサンスが支援する受益者が作るハチミツ「アマホロハニー」の新作デザイン

 

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新作デザインVerのアマホロハニーを持つ地元の子ども

 

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フリスビー(っぽいの)を転がす子ども

 

f:id:KantaHara:20170216184527j:plain木登りする子ども

 

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肉を焼く人たち

 

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ハチミツを別の瓶に移し替えている様子

 

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変なポーズを決めてくる子ども

 

今回撮影した写真は全てCanon EOS Kissを使用。世界最軽量な上に値段も手ごろ。僕もようやくマニュアル撮影なども出来るようになってきましたが、初めての一丸カメラにはもってこいのカメラです。本当に本当に良い買い物だった

 

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